練習チェックリスト
練習は「今日はこれをできるようにする」と1つに絞るほうが身につきます。
01使い方
下のチェックリストは、モードごとの練習項目です。できたらチェックを入れてください。チェックの状態はこのブラウザに保存され、次に開いたときも残ります。
サーバーには送信しません。ブラウザのデータを消すと記録も消えます。別の端末とは共有されません。
全部にチェックを入れることが目的ではありません。1つチェックを入れたら、その項目ができるようになったかを実際のプレイで確かめてください。
02モード別チェックリスト
各項目は、配信ページに書かれているルールの範囲で立てています。ゲーム内の数値(制限時間や距離)は公開されていないため、数値目標は入れていません。
03反応の練習
赤信号のモードでは、合図が変わってから止まるまでの速さが結果を左右します。赤信号のページに、Space キーで反応する練習用のドリルを置いています。
ドリルは練習用で、ゲーム内の合図の間隔や判定を再現したものではありません。配信ページに切り替え間隔の記載がないため、練習用の値は当サイトが決めています。
04練習の順番
最初は赤信号。止まる感覚がないまま他のモードへ行くと、失敗の原因が分からないまま終わります。
次に空中コース。足元を見る癖をつけます。ここで身につく視点の動かし方は、他のモードでもそのまま使えます。
そのあと Carousel。英語の指示を読む練習になります。対訳ページを見ながらで構いません。
最後に Rainbow・Bicycle・Prison。この3つは配信ページの説明が短く、操作も公開されていないものが含まれるため、後回しで構いません。
051回の練習でやること
- モードを1つだけ選ぶ。2つ以上を同時に練習しない。
- 意識する動作を1つだけ決める(例:赤で指を離す)。
- 5回失敗したら一度やめる。疲れているときの練習は身につかない。
- 終わったら、できたこととできなかったことを1行ずつ書く。
- 次にやるときは、できなかったことだけを意識する。
06このチェックリストの限界
このチェックリストは、配信ページに書かれているルールと、そこから導ける動作だけを項目にしています。ゲーム内の内部値(判定の猶予、移動速度、ジャンプ距離)は公開されていないため、それを前提にした練習項目は作っていません。
したがって、チェックが全部埋まっても「必ず勝てる」という意味ではありません。チェックは、意識する項目を絞るための道具です。
練習チェックリスト
できた項目にチェックを入れてください。状態はこのブラウザに保存され、サーバーには送信しません。項目は配信ページのルールから立てたもので、ゲーム内の数値目標ではありません。
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